最も大事な事は「ブラッシング」

ブラッシングの効果を上げる為に成分特性から歯磨剤を「使い分ける」必要があります

研磨剤・発泡剤無配合であること

歯質強化作用

殺菌作用

消炎作用

収斂作用

血行促進作用

細胞賦活作用

色素付着予防作用

歯磨剤はブラッシングの補助材ですが、歯磨剤の成分特性を理解し、症状に適した歯磨剤を選択すれば、より高次元のプラークコントロールが実現できます。

※基本はブラッシングを続けること!